東京公演

Jurassic Park is a trademark and copyright of Universal Studios and Amblin Entertainment, Inc.
Licensed by Universal Studios. All rights reserved.

圧倒的な映像、迫力の生演奏で
コンサートホールが
『ジュラシック・パーク』に!!

映画全編に合わせて、
ジョン・ウィリアムズの壮大な音楽を
約80名のフルオーケストラが生演奏!

チケット情報

チケット好評販売中!

キョードー東京
https://tickets.kyodotokyo.com/jurassicpark/
0570-550-799(平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00)

ローソンチケット
https://l-tike.com/jurassicpark/

イープラス
https://eplus.jp/jurassicpark/

チケットぴあ
https://w.pia.jp/t/jurassicpark/

楽天チケット
http://r-t.jp/jurassicpark/

※一般発売日:2024年2月3日(土)10:00AM

今から30年前の1993年に公開され、全世界で大ブームを巻き起こした『ジュラシック・パーク』。
マイケル・クライトンの小説を巨匠スティーヴン・スピルバーグが映画化した本作は、当時最先端のCGを駆使して恐竜たちを現代に甦らせました。その歴史的映画『ジュラシック・パーク』映画全編を大スクリーンで上映し、舞台上のフルオーケストラが音楽部分を映画に合わせて生演奏するというシネマオーケストラ(通称:シネオケ®)が2024年4月、再演決定!1日目は字幕スーパー版、2日目は日本語吹き替え版の豪華二本立てでお届けします。

『ジュラシック・パーク』の音楽は、『スター・ウォーズ』『E.T.』『インディ・ジョーンズ』など数え切れないほどの映画音楽を生み出したジョン・ウィリアムズ作曲。繊細にして大胆なスコア、広大で冒険心を煽る音楽がライブでフルオーケストラ演奏されることにより臨場感が増し、原野に放たれた恐竜たちがよりリアルに。あなたの眼の前に『ジュラシック・パーク』の世界が広がり、全身を刺激します!

公演内容&
スケジュール

「ジュラシック・パーク」in コンサート

上映作品:『ジュラシック・パーク』
音楽:ジョン・ウィリアムズ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
*上演時間:約2時間30分予定(休憩1回含む)

公演日時&会場
  • 2024/4/27 (土) 17:00開演 (16:00開場)
    *字幕スーパー版
    2024/4/28 (日) 13:00開演 (12:00開場)
    *日本語吹き替え版

    東京国際フォーラム・ホールA(東京・有楽町)
    アクセス
    指揮:佐々木新平
    管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
チケット情報

チケット料金(全席指定・税込)

S席:大人 ¥9,900/小・中人 ¥6,900
A席:大人 ¥7,900/小・中人 ¥4,900
B席:大人 ¥5,900/小・中人 ¥2,900

※小・中人は5歳~17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。
※5歳未満のお子様はご入場できません。
※チケットはお一人様1枚必要
※車イス席をご利用ご希望のお客様はS席をご購入いただき、キョードー東京(0570-550-799)までお電話にてご連絡ください。
※万が一出演者が変更になった場合でもチケットの払い戻しは致しません。

お問い合わせ
キョードー東京 0570-550-799(平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00)

主催:キョードー東京/三菱地所
後援:J-WAVE

出演者

指揮Conductor

佐々木新平
Shimpei Sasaki

佐々木新平

佐々木新平
Shimpei Sasaki

秋田県出身。東京学芸大学を経て桐朋学園大学にて指揮を専攻。飯守泰次郎、秋山和慶、小泉ひろしの各氏に師事。その後ヨーロッパ各地の国際指揮マスタークラスに選抜され、J.パヌラ、H.アンドレシュク、M.ストリンガーら巨匠たちの薫陶を受ける。2013年よりミュンヘンへ留学。ドイツを中心にヨーロッパ各地でさらなる研鑽を積んだ。2012年の第9回、2017年の第10回フィテルベルク国際指揮者コンクールにおいてディプロマ、2015年ブザンソン国際指揮者コンクールにおいては本選最終の8人に選出。これまで国内の主要楽団に客演。2015-19年東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団アソシエイト・コンダクター。2021年よりヤマハ吹奏楽団常任指揮者を務める。現在オーケストラを中心に吹奏楽、合唱、オペラ、バレエ等あらゆるシーンで才能を発揮。その活躍の模様はNHK-Eテレ“クラシック音楽館”、NHK-BSプレミアム公開収録コンサート、テレビ朝日“題名のない音楽会”等で放送された。その他にも多彩なレコーディングやイベントにおける指揮を務めるなど多方面に活動の幅を広げている。
ホームページ https://shimpeisasaki.b-sheet.jp

管弦楽Orchestra

東京フィルハーモニー交響楽団

東京フィルハーモニー交響楽団

東京フィルハーモニー交響楽団

1911年創立。日本のオーケストラとして最古の歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演の他、新国立劇場他でのオペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏で高水準の演奏活動を展開。また、海外公演も積極的に行い、国内外から高い注目を集めている。1989年からBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を結んでいる。東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市と事業提携を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。
公式サイト https://www.tpo.or.jp/

あらすじ

はるか昔に絶滅した恐竜たちが現代によみがえったらどうなるだろうか?
破天荒なアイデアを遺伝子工学に基づいて描き、ベストセラーとなったM・クライトンの原作を、
S・スピルバーグが特殊技術の粋を尽くして映像化した驚嘆の恐竜ワールド。
古代の琥珀の中の蚊から恐竜のDNAを抽出し、バイオテクノロジーによる恐竜の再生が成功した。
コスタリカ近くの小島に建設中の“ジュラシック・パーク”は、
よみがえった恐竜が歩き回る史上最大のテーマパークになるはずだった。
モニターとして3人の学者と二人の子供が園内をめぐるが、
コンピュータのトラブルから制御されていたはずの恐竜たちが暴れ出し、肉食恐竜は人間に襲いかかった……。
画面の中を縦横に駆けめぐる恐竜の躍動感、現実感には映画がここまでできるのかという感動を与える。

(ぴあ映画生活より)

映画作品データ

映画 『ジュラシック・パーク』

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演
リチャード・アッテンボロー/サム・ニール/
ローラ・ダーン 他
音楽
ジョン・ウィリアムズ
公開
1993年6月11日アメリカ公開、
1993年7月17日 日本公開

ジュラシック・パーク

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